既製の中近両用メガネ ピントグラス登場

既製の中近両用メガネというべきメガネ「ピントグラス」が登場しました。

レンズの中心の大体瞳孔の位置に+2.5Dか+1.75Dの度数が入っていて、

周辺にいくにしたがって度数が弱くなり、中間距離までが見える設計になっています。

遠くを見るときにメガネが必要ない人が対象です。

中度+2.5Dは7型、軽度は4型あります。

使用できる人は限られますが、

既製の老眼よりも見える範囲が広がります。

このピントグラスは

純烈がイメージキャラクターらしいです。

ピントグラスは、トム・フクダ西岐波店にあります。

HP-baのコピー

hotyoki

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既製の中近両用メガネ ピントグラス登場”に関する2件のコメント

  1. tom-fukuda

    記事の著者

    お早うございます。
    >これ、他業種のお店でよく見かけます。
    そうなんですか。見たことがありません。
    ハズキがよく売れたので、2匹目のドジョウかと。

  2. こんばんは。
    これ、他業種のお店でよく見かけます。
    もう10年以上前でしょうか、大阪のアイさんがキャスターの
    ノンコートを入れて、たくさん販売されているという話を思い
    出しました。

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