ライオンズクラブ 献眼登録活動

11月4日に宇部祭りが行われ、たくさんの市民が祭りを楽しまれました。

トム・フクダが入会させて頂いている宇部ライオンズクラブも

宇部祭りに献眼登録をいていただくために参加しました。

今年度会長の挨拶から始まり、

担当委員長から、登録用紙の書き方の説明があります。

若手のメンバーの呼び込み効果もあり、

西京銀行の若い行員さんが登録してくれました。

会員メンバーは若い方とお話が出来、大喜び。

献眼登録は、死亡時に角膜の移植をしてもいいという

個人の意思表示をアイバンクに登録する仕組みです。

登録しても必ず移植にはならず、最終的に家族の同意も必要です。

角膜は、現在の医学では、再生が出来ないので、

角膜損傷は、移植でしか、再び視力を得ることが出来ません。

ライオンズクラブは世界的にアイバンクの活動を応援しているのです。

また、トム・フクダは同時にメガネのウインクチェーンが行っている

アイバンク登録活動もしています。

HP-baのコピー

hotyoki

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ライオンズクラブ 献眼登録活動”に関する2件のコメント

  1. tom-fukuda

    記事の著者

    カワイさん お早うございます。
    ご指摘ありがとうございます。
    通常業務は検眼なので、何の疑問もわきませんでした。
    献眼が正しいです。

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