タグ・アーカイブ: メガネ

最近クラシックタイプのメガネが流行っています。

特徴としてフロント部分とテンプル部分の素材が違うフレームが多いです。

玉型は、ボストンタイプが目に付きます。

トレミー48 001-BL-47

一山タイプと言い、鼻あてが無いフレームです。

フロント金属、テンプルセルのフレームです。

同じくトレミー48  011-WS-47

フロントレンズ周りにセルを巻き、テンプルは、金属のフレームです。

鼻あて、テンプル先も樹脂を使わず、クラシック感を出しています。

パーフェクトナンバー goody-8-48

フロントセル、テンプル金属のブロータイプのフレームです。

フロントのセルの色は、2色使いです。

これも昭和のセルに見られた色使いです。

プロデザインデンマーク コレクション 4735-1-6134-45

セルフロント、金属テンプルのフレームです。

日本だけでなく、ヨーロッパのメーカーもクラシックタイプを作り出しています。

今日ご紹介したフレームは、スーパーブランドではなく、

デザイナーブランドのメガネです。

流行は周期がありますね。

本日の4本は西岐波店にあります。

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息子から父の日のプレゼントをもらった。

息子は、いまウインクチェーンの優良店で勉強させて頂いています。

学生のころから父の日・母の日にプレゼントを

少ないお小遣いの中から贈ってきていました。

わが子ながら感心していました。

社会人になったので大人買い。

スーパードライ500ml 2箱!

以前は、あまり飲まなかったのですが、最近は、よく家で飲んでいます。

息子よ、ありがとう!!

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トム・フクダが加盟しているメガネのボランタリーチェーンの

ウインクチェーンと大手メガネメーカーのマルマンオプティカルが

共同開発して作られた「493」

「しくみ」と読みます。

細部までこだわった色々な仕組みという意味があります。

また、当時のウインクチェーン本部の住所が台東区4-9-3

だったので、493と名付けられたと言う説もあります。

ネジ1本まで全てMADE IN JAPANです。

もちろん100%ピュアチタンです。

ちなみに日本製のピュアチタンと外国製の100%チタンの違いは、

日本製のピュアチタンは、精錬工場で出来たチタン材から作られるのに対し

外国製は、スクラップ材を溶かして集めて作られたチタン100%の違いがあります。

「493」の最大の特徴は、3年間の修理保証が付いていることです。

修理保障があるということは、メーカーが強度に自信を持っていると言うことです。

493は阿知須本店・西岐波店共にあります。

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