社長の愛用メガネ その2 中村勘三郎

社長の愛用メガネ その2 中村勘三郎

中村勘三郎のメガネも気に入って使っています。

どちらもシープホーンテンプルで滑らかな装着感が特徴です。

2513-1-56

赤色のシープホーンは、もう4年半使用しているので、

テンプルに脂がしみこみ良い艶が出ています。

青色のシープホーンは、一番最近のメガネです。

仕事柄、時と場所と服装にメガネを合わせるように心がけています。

使用しているレンズも全て変えていますので

レンズの特性も理解して使っています。

HP-baのコピー

hotyoki

いつも応援ありがとうございます!
↓↓↓ ぽちっとお願いします!!

にほんブログ村

社長の愛用メガネ その2 中村勘三郎”に関する2件のコメント

  1. tom-fukuda

    記事の著者

    こんにちは、
    ここだけの話-9.00ある私は、
    遠近両用のゆれとかゆがみを感じたことがありません。
    どんなにボケても裸眼よりははるかに良く見えるし、
    メガネを外せば、近くが見える度数でもありません。
    ただ、トレミーのセルは、ニコンAIが入っていて遠くが良く見えます。
    これはレンズのせいではなくセル枠で目に近いからだと思います。
    近くに関しては、JAZZが一番いいような気がしますが、
    それなりのレンズばかりなのであまり違いがありません。
    -9.00ある人間の意見はあまり当てになりません。
    ヴィジオって何?

  2. こんにちは。
    それだけ多くのメガネをお使いになっている社長の
    最も見え心地のいい遠近両用レンズは、ずばりどれ
    でしょうか?

    カ「やっぱりAIあたりでしょう」

    G.カ「意外にヴィジオかもしれませんよ?」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*