トム・フクダ阿知須本店に認定補聴器専門店の更新合格通知が届きました。

トム・フクダ阿知須本店に認定補聴器専門店の更新合格通知が届きました。

認定補聴器専門店は、認定される時もそうですが、

5年ごとの更新の際にも厳しい審査があります。

認定補聴器専門店の認定条件は、認定補聴器技能者の常駐と

補聴器をお客様に適合させる施設の充実と補聴器相談医の推薦が必要です。

更新の際には、上記の条件に加えて、

期間中の運営が適正かどうかの審査があります。

合格通知は、シンプルな紙一枚ですが、

補聴器を取扱しているお店にとっては、とっても重みのある紙です。

トム・フクダ阿知須本店は、2回目の更新ですので、

今までの10年とあと5年合計15年の認定期間になります。

今後も地域のお客様のお役に立つ企業でありたいと

改めて思いました。

次はトム・フクダ西岐波店の2回目の更新があります。

西岐波店も合格できますように

HP-baのコピー

hotyoki

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トム・フクダ阿知須本店に認定補聴器専門店の更新合格通知が届きました。”に関する2件のコメント

  1. tom-fukuda

    記事の著者

    こんにちは、
    マジにお答えすると、一番大事なのは、お客様カルテの記入と保管方法です。
    補聴器の効果と調整の記録が記入されていなければなりません。
    厳しい方だと、特性と聴力と、調整まで突っ込まれることもあるそうです。
    もうひとつ、医療機器の販売管理者の継続講習の受講の記録も見られることもあります。
    当社は、幸いにも薬剤師がいますので、薬剤師免許で全て片付きますが、
    名古屋のお店は、それで困ったと聞いています。
    当日、特性を取るか、騒音を測るか、補聴効果を測るか、何かひとつ
    実技の試験がありますので、スムーズに出来なければ、改善報告書を要求されます。
    その他、何かわからないことがありましたら、遠慮なく聞いてください。

  2. こんにちは。
    ホッと一息ですね。ウチは今年、初めての更新なので、
    どんな方が審査に見えるかドキドキです。
    更新の審査も厳しいですか?

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